嘆きのテディベア事件

ジョン・J・ラム

著者は本物の元警察官だそうです。
が、話的にはテディベアの部分は面白かったんですけど、
謎解きとか、犯人とかとの掛け合いは
ちょいと安直な感じが。

次作はご縁があれば、ということで。
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by maruta_book | 2011-10-08 17:47 | 小説 | Trackback | Comments(0)
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